Interview 社員インタビュー

塚本社長はいつも私達に寄り添ってくれる、 そんな未来堂を1,000億円企業にしたい
柴田さん

柴田さん

所属:未来堂 商品部
入社:2020年

名古屋でこんなに夢がある企業があるのだなと
転職を決意

前職は建設関係の営業職を務めていましたが、もともとワイン好きだったこともあり、飲食業界への転職を検討していました。しかし、中部エリアでは酒販系の企業が限られており、転職先を見つけるのは容易ではなかったのですが、未来堂という企業を知り、その多様な事業展開に強く惹かれました。未来堂は、飲食業だけでなく、異なる複数の事業を展開しており、まさに私が求めていた挑戦と成長の場でした。さらに、塚本社長の壮大なビジョンに触れた時、未来堂で働くことに対するワクワク感が一気に高まりました。この人の船に乗ってみたい、と思い転職を決めました。

商品についての最終決定を持てるのが
商品部の面白み

日々酒類の情報収集を行ったり、蔵元の営業を聞いたり、新しい商品の取り扱いを検討したり、商品部の仕事は多岐にわたります。さらに、ECサイトでの商品選定やキャンペーンの企画も担当し、商品の魅力を最大限に引き出す工夫もしています。商品の仕入れや在庫管理も欠かせない業務の一つです。私はこれらの仕事に対して、商品の仕入れや売り方に関する最終決定権を持てることが最大のやりがいだと感じています。自分の判断が売り上げに直結することを実感でき、仕事への活力につながっています。商品部での仕事は、直接的に会社の成長に貢献できる魅力的なポジションだと私は思っています。

この企業を1,000億企業にしたい

塚本社長は日々、社員に対して会社の未来や新しい事業の話をしてくださり、私たちのモチベーションを高めてくれます。塚本社長の話は、夢物語ではなく、現実的でしっかりと考えられている点が何よりの魅力です。具体的なビジョンと計画は、私にとって非常に心強く、仕事の活力になります。そのため、私自身も塚本社長が目指す1000億企業に成長させたいと強く感じています。会社の成長に貢献し、共に大きな目標を達成することが私の目標です。

Interview 社員インタビュー

未来堂・未来堂高山で働く社員たちが、本音を語ります。「なぜ未来堂で働くのか。」「どんな仕事をしているのか。」一人一人が多種多様な領域で、自分のスキルを活かすことができる未来堂の姿をぜひご覧ください。